歴史遺産の守り人として
- sagalutheran0
- 2022年3月15日
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ルーテル小城教会は昭和13年(1938)に建築された切妻屋根の小さな教会です。小城の人々はこの場所で西洋の文化に触れました。
遺産というと「過去のもの」とイメージされがちですよね。込められている精神・力を現代にお分かちしてこその守り人。「語りかけを聴く遺産」となるように思案しています。
天来の光をみんなで受け取り、みんなで分かち合う。暗夜にキャンドルの光を灯す企画、「幸せのクリスマスの灯り」、記録映像できました。

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